森のリトリートをご検討されている

法人・経営者の方へ

森の研修プログラム
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For Business Leaders
森のリトリート ビジネス法人編

どんな企業であっても、一人一人が生き生きと力を合わせて幸せに働き、自社の商品サービスによって社会に貢献し、存続し続けることを望んでいることでしょう。そのためには、全員でビジョンや方向性を共有し、主体的に動くリーダー達が周囲をエンパワーしながら有機的に運営される組織が必要とされています。
しかし、現状では以下のような声がよく聞こえてきます。
・経営幹部が示したビジョンがなかなか浸透しない。
・部門間の連携がうまくいかず、事業が前に進みにくい。
・部下達が何を考えているのかわからない。
・リスクを取らず、チャレンジをしない社員が増えている。

これらの現象を生み出す根本にあるものは、何でしょうか?

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それは、本音のコミュニケーションの欠如です。
ビジョンがなぜ浸透しないのか?それは、浸透したかどうかをお互いに確認し合わないからです。部門間の連携がなぜうまくいかないのか?お互いの言い分を理解し合わないからです。高次の目的について話していないからです。部下の考えがなぜわからないのか?部下の話をよく聞いていないからです。

では、なぜそのような本音のコミュニケーションができないのでしょうか?

ビジョンに反旗を翻す者が出ては困る、こちらの思惑通りに連携してくれないとうちの部門が損をする、部下が言うことを聞かなくなるとまずい、など。これらは一人一人の心の中にある「恐れや不安」から生じています。人は誰でも、自分がコントロールできる領域を失うことを恐れるのです。

森のリトリートでは、コントロールしようとする思考の枠組を一旦手放して、森に身をゆだねる体験を繰り返します。そうするうちに、森の中には相互につながり合いながら繁栄する持続的なシステムがあることが見えてきます。そして、周囲とのつながりの中で生かされていること、自分の中にあるムリやムダに気がついていきます。

さらには、森という大いなる自然に包まれることで、「恐れや不安」の存在しない安心感を体験することができます。この安心感が土台となって自己受容が進み、真の「自信」を感じるようになっていきます。このような感覚を共有した者同士で焚き火を囲んで対話をすると、自ずと本音が口をついて出始めます。それは普段は言えない葛藤や悩み、気恥ずかしくて言葉にされない高い志、内面にしまわれた本当の感情などです。それはもはや慣れ親しんだ「計画通りに物事を進めるためのやり取り」ではありません。そして、対話が進むうちに、相互理解が深まり、深く思いが共有され、共に前に進みたいという気持ちが醸成されていきます。

このようなプロセスを経て、森のリトリートでは、以下のようなものが得られることでしょう。
・自己受容した「ありのままの自分」がもたらす自然体の影響力の発揮。
・今ここ、に集中する力が高まり、生産性が上がる。
・相手を否定せず、受け入れる対話力が高まる。
・全体をメタ認知することから生まれるイノベーティブな発想力の向上。
・自社ビジネスについての本質的な気づきと、現実に戻ってからの行動指針や具体的なアクション。
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*基本プログラム 2泊3日 92万円(6名さま)~
*フォローアップセッション(オプション) 1回 3時間 20万円(6名さま)~

For Executive
経営者のための人間力醸成リトリート

多くの経営者の皆様には、少なからずこんな悩みや思いがあるのではないでしょうか?
・人が育たない。社員がすべての意思決定を自分に頼ってくる。
・自分ばかりが奔走している。
・過去の成功体験から抜けきれず、結局同じような戦略を踏襲している。
・他社を見て、ワンマンだなと思ったが、もしたら自分もそうかもしれない…
・社員の前では弱みを見せられない。そんなことをしたら負けだ。
・先代の影響力が強すぎて、自分の意志を通せない。
・腹を割って話せる相手がいない。

これらの課題は小手先のスキルや知識だけでは決して解決しません。

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なぜなら、それらは、自らの人間力に関わる部分であり、自分が気づいていない自分が引き起こしている可能性があるからです。その自分を受け入れない限り、人を変え状況を変えても、同じような事象が繰り返されます。

経営者が陥りがちな罠は、自分がすべてを動かしているという錯覚から抜けられなくなることです。
そして、それはビジネスがうまく回っているように感じる時ほど発生しやすいものです。その考えが無意識に刷り込まれると、ごく自然に支配的、独善的な態度が現われます。

最初は小さなことでも、それが積み重なると、周囲からは近寄りがたい存在となっていきます。自分がいなければうまくいかない、少しでもそう感じることがあるとしたら、既にその罠の中にはまりつつあるかもしれません。次第に誰もあなたの耳の痛いことを言わなくなり、指示した通りには動くが自らリスクを取って行動する社員は少なくなります。

カギは、自分の状態に気づくことです。
気づくためには、一旦立ち止まり、すべてを手放して、流れに身をゆだねきる体験が必要になります。そんなことをしたら何も進まないではないか!という考えが普通に起きてきます。だから日常ではやらないのです。

とてつもない違和感を感じるかもしれませんが、このゆだねきる体験をしてみると、自分がしていると思ったことも、すべて周囲との関係の中で生み出されたものであること、一人では何もできないということに気づきます。
感謝の気持ちが自然に湧いてきます。また大地に身を委ねていると、成功することや勝つことで必死に身を守る必要がないこと、そんなことをしなくてもそもそもの自分には価値があること、すべてはつながりの中で生かし合っているという事実などに気づきます。それらの気づきを経て現場に戻る時、目の前には全く違う景色が広がっています。すべての社員が自分と同じように才能ややる気に溢れていること、世界は共存共栄することが当たり前にあること、家族のありがたみ、健康であることの幸せなどが、ごく自然に感じられることでしょう。

あなたの愛するビジネスが地球上で持続可能であるために、あなた自身が持続可能であることがなにより大事なのです。そのために、普段とまったく異なる環境に身を置き、大地に身を委ね、本質的なことをじっくり感じて考える時間をとってみませんか?きっとそれは、あなた自身や家族、社員、仲間、関係するすべての人々が恩恵を受け取る大切な投資となるでしょう。
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*基本プログラム 2泊3日 113,400円(1名さま)~

For Board Member
森の経営会議

企業の命運を握る意思決定の場である経営会議。
その意思決定のためには、参加者全員の主体的な参加と忌憚のない意見の交換が必要です。


ただ、現状では、こんな課題も聞こえてきます。
・いつも社長の一声で決まるパターンから脱却したい。
・用意してきたシナリオだけなく、もっと本音の議論が必要だ。
・いつも発言する人が決まっていて硬直化している。
・社内の利害調整、駆け引きが多く、本質的な議論の場になっていない。

なぜこうなるのでしょうか?考えられる理由は、

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・会議の場が何を言ってもいいという安心な場になっていない。
・社長と役員の間の上下関係が強固で、ものが言えなくなっている。
・役員間の信頼関係が薄く、不用意なことがいえない場になっている
・こなすべきアジェンダが多過ぎて、議案の本質をつかめない。

【森で経営会議を行うメリット】
森の中で一人きりで過ごすことで、心身がリラックスし、五感で感じる力が活性化し、直感が働きやすくなります。
また、焚き火を囲んでの対話の時間によって、より打ち解けた雰囲気が醸成されます。
その結果以下のようなことが起きやすくなります。
・安心して話しやすい雰囲気ができる。
・議題の本質的なポイントを直感的につかみやすくなる。
・集中力が高まり、生産性の高い時間が持続する。
・今までにない視点や角度からの意見が増える。
・本音が出やすくなり、お互いの考えの背景をより理解できるようになる。
・意思決定の際に、直感を働かせて思い切った判断ができる。
・社長の本音に触れて、距離が縮まる。
実際にある企業グループでは、通常会議室で行っている経営会議を森で行ったところ、集中力の持続性が格段に高まり、重要な戦略が、今までにないコミットメントを持って決断されました。会議室で行っている経営会議の枠を出て、より生産性が高く、本質的で濃密な経営会議を実現したいとき、森の経営会議がおすすめです。
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*基本プログラム 2泊3日 92万円(6名さま)~

ご要望に応じて設計、研修プログラムのカスタマイズを承ります。
詳しくはご連絡ください。
なぜ「森へ」
なのか?
message

わずか百数十年の間に、人類は資本主義経済と科学の力によってかつてない成長・発展を遂げてきました。そして今、これまでの成長には限界が見え、社会やビジネスの仕組みの根本的な再構築が迫られています。

ビジネスや経営においても、効率的な生産・サービスを中央統制的に行う従来のシステムでは対応できなくなり、変化に柔軟に対応できる分散ネットワーク型のモデルが求められています。

私たちは、その大きなヒントは生態系の中にあると確信しています。
人の営み自体が生態系の中に存在している限り、その摂理に応じた仕組みのほうが持続可能ではないでしょうか。

日本の国土の約70%を占める豊かな森。
そこではすべてが独自の役割を持ち、相互に活かし合いながら、多様な生命が無駄なものの一切ない循環のサイクルの中に生き続けています。

私たちは2011年から森の中で、ビジネスや事業、自分自身の原点をみつめ直す『森のリトリート』を開催してきました。
多くの経営者、ビジネス・リーダーが森からヒントを得て、ビジネスや日常に変化を起こしています。

今こそ生態系そのものである森から学び、実践する時がやってきているのです。

森のリトリート
とは
What is Forest Retreat

森のリトリート*は、森の中で心身ともにリラックスし、深く内省し、互いに対話することで、自分自身や事業の原点について本質的な気づきや洞察を得るための2泊3日の合宿型プログラムです。
2泊3日を通じて、「一人で森にいる体験」と「焚き火を囲んだ参加者との対話」を交互に繰り返します。一人でいる時は自然と内省が進み、対話では体験の言語化による気づきや、他の参加者の話の中からもヒントが見つかります。
最終日には、それらの気づきから現実に活かせる具体的な行動を決めて帰ります。
*リトリートとは、慌ただしい日常から一旦離れて、心身ともに整え直すことです。

本質的な気づきと洞察が起きるプロセス

「考えるモード」から
「感じるモード」へ
森で一人でいると、自ずと五感が開いていきます。目に入らなかった木々が目に入り、聞こえていなかった鳥の声が聞こえ、気づかなかった土の匂いを感じるようになります。さらに身体的なスピードを落とすと、感じる範囲や深さはどんどん広がります。

都会で暮らしている時の知覚の範囲を越えて周囲に広がる世界を感じる体験が気づきや洞察への入口になります。
「森に身を委ねる」
森で感じるモードに慣れてくると、日常で物事に追われている感覚が緩み、心身がリラックスしてきてきます。知らない間に寝てしまう参加者も多くいます。森という存在にすっかり身も心もゆだねきってしまうと、大きな何かに包まれて不安や恐れのまったくない「大安心」な感覚がやってきます。

同時に、これは自分を丸ごと受け容れてもらえたという体験であり、これまで認めてきた自分ばかりでなく、目を背けたり隠していた自分の部分もそのまま認められるようになっていきます。自己受容が高まり、「ありのままの自分」でいられるようになります。
「サイン」を受け取る
自己受容の感覚を持って森で過ごしていると、自分が大いなる森や自然の一部であり、分断されていないつながりの中に存在している、という気づきがやってきます。すると、これまで慣れ親しんでいた思考による認識の枠を越えて、五感の先にある直感的なチャネルが使えるようになります。

ふと目にとまった木や、ふいに聞こえた鳥の声が、ただの木や鳥ではなく、自分にとっての特別なサイン(兆し、しるし)であるように感じられるようになります。
「メッセージ」を紐解く
受け取ったサインについて思いを巡らせたり、参加者同士で対話していると、ふとした瞬間にそこに隠れていたメッセージに気づきます。それらには、そのタイミングで必要としているビジネスや組織についての本質的なヒントが多く含まれています。
ビジネスの現実に活かす
森で体験した、「感じるモード」、自己受容したありのままの状態、直感的にサインを受け取り必要なメッセージを得る力を、日常に帰ってからビジネスの現場に持ち帰ります。今までの現実がまったく違う現実として目に前に現われることでしょう。これまで当たり前になっていた認知の枠組を越えてパラダイムがシフトし、行動が本質的に変容することで、起こる結果が大きく変わっていきます。
森の紹介
welcome

山中湖の森

【はじまりの森】やわらかな地面を一歩ずつ踏みしめながら進んでいくと多様な生命に溢れる原生林が広がる。>>続きを読む

ここは「森のリトリート」がはじまった森。
人の手が入っていないからこその、毎年の落ち葉が蓄積した香り豊かな土。ふかふかに苔むした木々。横たわり、もしくは立ったまま土に還っていく古木たち。そこから芽を出すたくさんの小さな命。森という存在の大きさに触れ、森と遊び、森と深くつながる場所。

そして、その表情豊かな森と共に呼吸するような、森の家。あたたかな料理と薪ストーブ、焚火に囲まれた穏やかな時間。共に森のリトリートを育んできてくれた山中湖の森。

北海道の森

【黒松内 祝福の森】札幌と函館の中間に位置するこの町には牧歌的な光景が広がる。>>続きを読む

「日本で最も美しい村連合」に選ばれた、ここに北限のブナ原生林がある。360度の絶景に囲まれた、まるで守られたかのような森で、夜には円形の空に星が降り注ぎ、朝には神秘的な朝日が遠くに昇るのを見渡しながら過ごす。

すべてを包み込むような明るく優しいブナ林と、大いなる自然に抱かれて、これまでと違うスケールで世界を見ている自分に気づく。そんな体験を可能にする森。

那須の森

【未来へつなぐ森】那須の森は、自然とそこに森が生まれて広がったのではない。>>続きを読む

そこに住まう人が、その土地の未来をみすえて切り開き、時間をかけて森を育んできた。いつも水の気配が漂い(那須には地底湖がある)、身体全体が水に包まれているような、優しく穏やかな森。

森と人は、どのように歩んでいくのか。そんな問いと共に、那須の森は今日も多くの人が訪れてくるのを待っている。

鎌倉の森

【風わたる森】都心から電車で一時間。住宅街を抜けた少しその先に、その森はある。>>続きを読む

空にはオオタカが悠々と羽を広げ、カエルの鳴き声が湿地に響き渡り、森を歩くと湘南の海風が吹き抜ける。

頭を空っぽにして空と風に身を任せる。大きく伸びをして深呼吸。自由で爽やかな空気のこの森で、そんな時間を過ごす。帰る頃には、これまでの風景が、来る時とはどこか違ったものになっている。

和歌山の森

【天空の森】紀伊半島に流れる暖かな黒潮が、恵みの雨が深く豊かな森を育んでいます。>>続きを読む

世界遺産である高野山・熊野を擁する和歌山。
神聖で森深きこの土地で先人たちが叡智を紡いできました。

そんな和歌山で私たちが導かれたのは”天空の森”と「風の古民家」。空が遠くまで見渡せて、自然と呼吸が深くなるような清々しさを感じられる場所です。
ゆっくりと身体に風を通しながら、静かに天と大地とつながって。気づくと脈々と流れる自分の源に触れている。そんな時間を過ごしてみませんか。

宮崎の森

【神のいます森】そこは九州の中心に向かうところ。生息している木々や流れている空気はどこか本土とは違う。>>続きを読む

森のいたるところに巨木が生き続け、自然界に対する尊厳・畏怖の念がうまれる。

神話の世界、悠久の歴史との繋がりを感じ、その無限の広がりのなかで自分の来し方行く末を振り返る――
人を本質的な問いに向かわせてくれる、大いなる力を感じさせる森。

石垣島の森

【いのち巡る森】森の中を軽やかに舞う蝶たちが歓迎してくれる生命力溢れる森。>>続きを読む

一歩足を踏み入れると、シダのアーチや熱帯植物が迎えてくれる。しばし歩みを進めるとそこには島の水源となる清らかな沢があり、緩やかな流れと共に癒しを与えてくれる。森の中に佇んでいるだけで自然とパワーが湧いてきて元気になる森、それが石垣島の生きる喜び溢れる森。

森と海、質の違う二つの自然から恩恵を受け取れる、「森のリトリート」拠点の中でも唯一無二の場所。

導入までの流れ
Flow of introduction
step1. お問合せ
こちらのフォームよりお問合せください。弊社担当より折り返し連絡いたします。
step2. 対話
メール、オンライン、ご訪問でご相談を承ります。導入の目的やねらい(例:リーダーシップの開発、オーナーシップ醸成、チーム力の向上、ダイバーシティの実現など)、対象者、対象人数、実施希望時期、希望開催地についてお聞かせください。ご要望に応じて、ご提案いたします。
step3. お申込み
プログラム内容・お見積りにご納得いただけたら、改めてお申込みください。
・日程の調整:お申込みを受けて、開催地・開催日程・当日スタッフを調整します。
 外部施設の利用が必要な場合は、ご紹介・ご相談にも応じております。
・開催準備:参加者に事前お伝えいただくご案内文面をご用意いたします。
 服装や装備、交通手段についてもお知らせ致します。
step4. 実施
当日はリラックスしてお集りください。
step5. 振り返り
実施後、担当よりご連絡いたします。ご要望に応じて、実施後のフォローアップセッションを行います。(*オプション)
よくあるご質問
FAQ

対象・特徴について

ビジネス編とライフ編の違いや特徴を教えてください。
ライフ編は、主に個人向けに開催しているプログラムです。ご自分の生活や人生についてふと立ち止まって見つめてみたい、そんなタイミングでの参加がお勧めです。
ビジネス編は、主に法人向けに開催しているプログラムです。なぜそのビジネスをしているのか?そんな問いからビジネスに対する洞察を深めていきます。
参加者は、どのような立場や役割の方が適していますか。
トップや経営層、若手リーダークラス、人事教育担当など、御社の課題によって対応可能です。ご相談ください。

導入検討にあたり

参加適数は何人から何人まででしょうか。
6名様を1グループとしています。複数グループでの実施も可能です。
参加にあたって、事前課題はありますか。
事前課題のようなものは特にありません。リラックスする気持ちをお持ちください。
参加にあたって、前提となるスキルやレベルはありますか。
スキルやレベルは一切ありません。
開催にあたって、どのような手続きが必要でしょうか。
ご要望を受けて、担当者から連絡いたします。打合せの後、お見積り発行・開催日程の調整をいたします。ご承認を受けて、開催となります。詳しくは「導入までの流れ」をご覧ください。

プログラム・カスタマイズについて

リトリートの中で、コーチングをしたり/されたりはあるのでしょうか。
コーチングの場ではありません。
実施に当たって、個別要望には沿ってもらえるのでしょうか。
はい、可能です。個別相談となります。扱いたいテーマなどお聞かせください。
開催日程の短縮や分割、延長は可能でしょうか。
申し訳ございません。日程の短縮、分割、延長はございません。
当社の希望する環境(森や宿泊場所)での開催は可能なのでしょうか。
森や宿泊場所を事前に確認させていただき、可否を判断いたします。ご相談ください。
開催前のオリエンテーションやフォローアップなどはあるのでしょうか。
はい、可能です。別サービスとして、ご要望をお伺いの上アレンジさせていただきます。
研修の一環としたいので、平日開催することは可能ですか。
はい。可能です。ご相談ください。

効果・実績について

参加することで得られることは、どんなことでしょうか。
詳しくは「森の研修プログラム」をご覧ください。
主にどのような目的で参加される企業が多いのですか。
詳しくは「導入事例」をご覧ください。
今までどのような役職/役割階層の参加者が多いのですか。
詳しくは「導入事例」をご覧ください。
具体的な法人での開催実績を教えてください。
詳しくは「導入事例」をご覧ください。
参加者の体験後の声は、どのようなものがありますか。
詳しくは「インタビュー」をご覧ください。導入事例ページからインタビュー記事を案内しています。

お支払いについて

費用が法人申込みと個人申込みの混在や、分割支払は可能でしょうか。
基本的に一括お振込みを前提としております。
見積書の発行はできますか。
はい。可能です。
参加費はいつまでに支払えばよいでしょうか。
請求書発行より1ヶ月とさせて頂いております。
参加前に請求書の発行は可能でしょうか。
はい。可能です。
領収書の発行は可能でしょうか?
はい。可能です。

参加にあたり

キャンセルポリシーについて教えてください。
詳しくは「利用規約」をご覧ください。
直前での参加者変更や、開催日程スライドの対応は可能でしょうか。
参加者変更は前日までにご連絡ください。開催日変更のご希望は1ヶ月前までにご連絡ください。
食物や虫などへのアレルギーや、持病があるのですが、参加は可能ですか。
事前にご相談ください。
どのような服装で参加すれば良いですか。
アウトドアに適した服装でご参加ください。詳細は事前にご案内いたします。

その他

参加者以外に「オブザーブ参加」は可能なのでしょうか。
申し訳ございません。ご参加者以外のオブザーブはお受けしておりません。
取材や講演会の依頼をしたいのですが。
企画をお聞かせください。詳しくはこちらからご連絡ください。
地元での開催を企画したいのですが。
詳しくはこちらからご連絡ください。
森のリトリートに関する
ご相談、お問合せ、ご質問などはこちらから承ります。
どうぞお気軽にご連絡ください。